発信/講師型活用例
発信型は、オンラインサロン主催の⽅が経験や知識を残し、
次に繋いでいく仕組みのオンラインサロンです。
【活用イメージ】
・投稿のコメント機能にて質問や相談を聞く
・勉強教材を展開する
・セミナーや教室を定期的に開く
【例】
~GxP環境での生成AI活用を、安全かつ実践的に評価・検証する場~
◼︎背景・課題
生成AIを使いたいが、
・何から始めれば良いかわからない
・GxPで使って良いのかわからない
・CSV対象になるのかわからない
・CSAとの関係がわからない
・データ漏洩が心配
・社内ルールが整備できない
・PoCをやっても本番展開できない
という声が増えている。
◼︎サロンの目的
生成AI活用を「興味がある」から「安全に実践できる」へ進める。
また、PoC結果を共有しながら、業界全体で知見を蓄積し、GMP・CSV・CSA対応を含めた実践ノウハウを創出する。
◼︎対象者
【製薬企業】
品質保証 ・品質管理・製造 ・薬事 ・安全管理 ・DX推進 ・IT部門
【医療機器企業】
QMS担当 ・薬事担当 ・品質保証 ・DX推進担当
【支援企業】
ITベンダー ・CSVコンサル ・AIベンダー ・SIer
◼︎サロンの目的
① AI活用相談
例
• ChatGPTを使いたい
• Copilotを導入したい
• Gemini利用を検討している
• 社内GPTを作りたい
② GMP影響評価
例
• GxP対象か
• GxP対象外か
• どこまで記録が必要か
• SOP改訂が必要か
③ CSV/CSA評価
例
• CSV対象範囲
• CSA適用方法
• リスク評価方法
• テスト方針
④ PoC共有
例
• 文書作成
• OOS調査
• CAPA作成
• 逸脱管理
• 教育資料作成
⑤ ルール整備
例
• AI利用規程
• プロンプトルール
• データ利用ルール
• 教育体系

