top of page

(リウマチ診療支援システム)MiRAi【日本システム開発株式会社】

  • 2025年7月24日
  • 読了時間: 3分

更新日:3月23日



迅速で的確な評価と安心を患者様にお届けします

リウマチ診療支援システム『MiRAi』は診療から得たノウハウを標準機能に搭載、医師が患者様に向き合いリウマチ診療を支援します。



紙の問診票から、タブレットから問診データを入力、記入漏れを防ぎ、電子データ化で患者様をサポートします。

リウマチ診療のソリューションを提供

リウマチパネルシステム

システム概要

・外来待合で患者様が問診票を記入するシステムでデータ入力の自動化、入力時間の短縮

・問診データの電子化、患者の転記ミス、受け取り忘れ防止

・患者様の医療への参加意識の向上などの効果

リウマチノートシステム

システム概要

・診察室で利用するシステムで関節評価の簡略化

・DAS28計算の自動化でカルテ記入の時間を短縮

・検査や薬剤投与の履歴表示、統計表示が可能でデータの一元管理が可能

電子カルテ連携オプション(オプション機能)

・電子カルテシステムとの連携が可能

・手術歴・処方歴・検査値・画像検査日の情報をリウマチノートヘ自動連携

・様々な電子カルテシステムとの接続に柔軟に対応

(接続方法によっては追加費用が発生する場合がございます。)

リウマチサーチ(オプション機能)※2024年11月01日発売

・リウマチノート及びパネルで蓄積したデータ、及び電子カルテ連携したデータの患者IDを匿名化し(個人情報を隠した状態)期間を指定した検索、及びファイルへの出力が可能となります。

・自施設のデータを単独でも出力可能なので、病院の先生がMiRAiのデータを論文に利用しやすくなります。

機能

システム画面イメージ(一部抜粋)

●外来待合で患者様が問診票を記入するシステムです(問診パネル画面)

・患者様用の入力画面、タッチ操作でタブレットから問診データを入力、

 記入漏れを防ぎ、電子データ化で患者様をサポートします

・データ入力の自動化、入力時間の短縮、問診データの電子化、患者の転記ミス、

 受け取り忘れ防止など、患者様の医療への参加意識の向上などの効果があります。


●お医者様用の入力、参照画面です(リウマチノート画面 日常評価)

 患者様が入力した問診の内容が反映されます。

 DAS28、SDAI等を自動計算し、

 関連した検査や薬剤投与の履歴が表示されます。




●お医者様用の入力、参照画面です(リウマチノート画面 関節評価)

 73 関節に対応しており関節評価情報の入力が可能です。

 また入力した内容を視覚的に確認可能です。




●お医者様用の入力、参照画面です(リウマチノート画面 グラフ)

 データ連携を行えば過去のオーダー情報の時系列表示が可能です。

 (処方、注射、検査、手術、放射線など)




 



※各メーカー様の商品ページ内容を記載しております。

 変更になる場合もありますので各メーカー様のサイトをご確認ください。


 
 
 

コメント


bottom of page